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オオクワガタに魅せられて
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ウイスキーの科学!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/09/19(Tue) 00:48 No.12556   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

チョット、眼と体調不良でオークションをはじめ、掲示板でのオオクワガタの話題から離れてしまいました。

誠に申し訳なく思っています。

そんな中で、ふと出逢ったのが「ウイスキーの科学」(講談社)という本です。

高校時代から良く読んだ「ブルーバックス」の中の1冊です。

私も、いつか、この「ブルーバックス」シリーズの中で書籍を出版したいと思ったものです。

それだけ、自然科学に興味を持った青春時代を送った私の憧れのシリーズ本で、今なお、継続して新刊が出版され続けています。

そして、この書籍の著者が、私がウイスキーのサントリーに就職した時の直属の上司の古賀邦正氏です。

私は、元々は大学の博士課程に残って、ゆくゆくは(研究職ではなく)大学の教養課程で教鞭をとりたいと思っていたのですが、中々、現実は厳しく、博士課程を修了してもポストが得られない時代でした。

そこで、当時、「大学生の入社したい企業」で何度かbPに輝いた(!)サントリーに、ダメ元で大学院の修士課程在学中に入社試験を受けた結果、友人のお父様が役員だった強力なコネを背景にして(?!)入社に漕ぎ着けた次第です。

そして、入社後、約半年の工場実習の後、配属されたのが「水無瀬(みなせ)」という阪急沿線沿いににある中央研究所の中の酒類研究所・発酵工学研究所でした。

JR沿いの山崎のウイスキー蒸留所から徒歩約20分の場所に位置する、素晴らしい自然に囲まれ、設備も研究員も優秀な人材を揃えた素晴らしい研究所でした。

そこで、配属当日に出逢った、何とも言えない風貌のオジサン(?!)が、直属の上司の古賀邦正氏でした。

本当に庶民的な風貌で、大阪・通天閣のドヤ街にいても、スッと溶け込めるような、独特の雰囲気を持っておられました。

約5年間、農水省の国家プロジェクトの仕事をご一緒させていただき、その中で社会人として未熟な私を育てていただいた大の恩人です。

その後、研究開発部長として、東京本社に栄転されてしまい、直接の上下関係は無くなりましたが、自由奔放な私を理解して可愛がってもらいました。

その後、私も研究所内で健康科学研究室、研究企画室と部署が変わりましたが、勿論、結婚式にも来ていただき、部署は離れていても、いつも気になっている大先輩でした。

その後、私は意を決して、筑波の研究所に転職し、現在に至りますが、古賀氏も私の知らない間にサントリーを退職され、東海大学の教授になられたことを噂で聞きましたが、元々、奥様共々、東京出身の方でしたので、「どこで、どうしておられるかな?」と気にしながらも、しばらく音信不通の状態が続いていた矢先に、この著書と出逢った次第です。

私は、スグに講談社に連絡して、自分を名乗り、古賀氏の現在の住所を聞いたのですが、しばらくして、やっと古賀氏ご本人からメールが届き、同じ関西の、私が入社した頃に伺ったご自宅に今も戻ってきて住んでおららえるとのことでした。

東海大学に勤めておられた時は、単身で神奈川方面でお住まいのようでした。

何気に見つけた「ウイスキーの科学」という本でしたが、読み進めるにつれて、「この本は本当にあの古賀さんが書かれた本なのかな???」と思える程(失礼!!!)、素晴らしい、まさに「ウイスキーの神様が宿った本」でした。

お酒、特にウイスキーのお好きな方には是非、ご一読いただきたい本です。

普段は、余り庶民的過ぎて、(失礼ながら?!)このような格調高い本を書かれるとは思ってもみなかったのですが、ウイスキーの魅力、熟成の神秘が余すところなく見事な表現で語られていて、心から、本当に心の底から感服、感動しました。

やはり、あの「古賀さん」は只者ではありませんでした。

私が、古賀氏の過去を語るのは本意ではありませんが、お許しをいただき、私の知っている(聞き及んだ限りの)古賀氏の過去(?!)を暴露しますと、まずは祖父は東条英機、そしてお父様は終戦の日に割腹自殺された古賀中将です。(古賀中将の一人息子です。)

このような時代にほんろうされた(?!)運命的な出生のため、お母様は間もなく古賀氏を残して他の男性と結婚され、古賀氏は戦後、おばあ様に育てられ、日陰の道を精一杯、生きて来られたようです。

勿論、非常に優秀だったため、麻布中学・高校から東京大学・理学部の生化学研究室を卒業され、学生時代はラグビー部で活躍された後、サントリーに入社されたそうです。

普段の姿は、エリートとは程遠く対極の風貌で、誰とでも親しくなり、特に酒を飲むと、本当に面白いキャラが全開の方でした。

その一方では、こと仕事に関しては、急に天才の一面を発揮され、社内でも皆に一目置かれて出世されましたが、結局のところ、根が「学者」だったため、退職されて東海大学での研究生活を選ばれたのだと思います。

そして、入社早々の時期に研究され、一時、中断されていたウイスキー・熟成のメカニズムの研究を東海大学時代に再開され、この著書が生まれたのだと思っています。

私は、お酒が好きです。

味は、余り分りませんが、ウイスキーは本当に個性が強く、本当に美味しいウイスキーは本当に感動に値する位に美味しいです。(私の最もお気に入りは「響」です。)

このウイスキーの熟成に科学の光を当てて、その神秘的な化学変化をシロートの私たちに解説していただいているのですが、解明しようとすればするほど、その神秘的なメカニズムが、新たな神秘を産むような内容で、本当に興味が尽きません。

その奥行は、本当に古賀氏自身の人間としての懐の深さを象徴しているようで、是非、オオクワガタ愛好家の皆様にもご紹介し、ご一読いただきたいと思った次第です。

これからの秋の夜長の季節に、ウイスキーの神秘を読み解きながら、ウイスキーを味わってみられてはいかがでしょう?

そんな気持ちにさせられた名著「ウイスキーの科学」でした。

また、秋の夜長に誘われ、オオクワガタへの想いを語らせていただきたいと思います。

カブトムシ 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/09/09(Sat) 01:44 No.12555   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

まだまだ、昼間の太陽の陽射しは強いですが、日一日と秋の気配が漂いつつある今日この頃ですが、皆さん、お元気ですか?

今年の私は、チョット、疲れ気味です?!(笑)

最近は、幼虫の割り出し、成虫の取り出し作業の合間に、普通種のエサやりを楽しんでいます。

通常は、誠に勝手ながら、エサやりが一番の苦痛(?)なのですが、今年は何故か、普通種1頭1頭が愛おしく、「元気か?」と声を掛けながら、時間をかけて取り組んでいます。

7月、8月と、あれだけけたたましく鳴いていたセミの鳴き声も無くなり、普通種のクワガタの寿命も短い筈なのですが、プリンカップに個別に分けて、ポカリスエットをエサに与えているのが好ましいのか、殆どの個体が非常に元気です。

そして、先日から、禁断の(?!)プロゼリーにエサを切り替えました。

このため、という訳ではないのですが、私の好きな小型の赤カブトが未だ元気にエサに食いついています。

可愛い上に、本当に動きも俊敏で元気です。

数年前、自己採集個体の大型カブトの♂を年越しさせた経験がありますが、何故か小型は短命の印象が強いのですが、この個体は是非、一日でも長生きして欲しいと願っています。

来週の○曜日は、本年度、多分、最後の採集です。

私の経験上、オオクワガタの♀は、6月下旬と9月上旬に見かける確率が非常に高いです。

採集シーズンはあと少しですが、1頭でも多くのクワガタと出逢えますように…。

御神木!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/09/03(Sun) 23:47 No.12552   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

9月に入り、今年の、あの蒸し風呂のような熱帯夜は一体、この一週間でどこに行ってしまったのかな?と思えるような秋の気配が漂っている関西地方です。

そんな中、今日は次女の希望で、家族3人で「貴船神社」にお参りに行ってきました。

京都市内までは、いつもの通り、車で移動して息子の下宿近くでパーキング。(息子はクラブの合宿と称して留守でした。)

出町柳駅から、懐かしい叡山電車に乗って鞍馬方面へ。

途中、「修学院」「宝ヶ池」「岩倉!!!」という小学校時代のクワガタ採集地を通って、(スッカリ住宅地へと様変わりしてしまった)周りの風景に見惚れながら、大自然の景観の中に突入して、久々の「貴船口」で下車。

既に9月に入っているにもかかわらず、多くの観光客の方々が下車されてビックリしました。

渓流のせせらぎ、杉木立の景観、ミンミンゼミの鳴き声に囲まれながら、バスに乗って一路、貴船神社へ。

約10年ぶりの参拝でしたが、その時は友人のお供で、鞍馬寺も参拝し、ほぼ同じ場所にあるにもかかわらず、この二つの場所の霊気の違いに驚いた記憶が甦りました。
(ちなみに、鞍馬は「鞍馬天狗」で有名で、天狗の鼻が強調されていて、思わず友人共々、微笑んでしまいました。)

そして、いよいよ石段を登って貴船神社にお参りしようとした際に、「御神木」と称して、「桂」の樹が目に入りました。

台場クヌギとは異なり、異様な(?!)景観ではないのですが、根元は幹が同じにもかかわらず、多くの枝が地面近くから分かれて真っ直ぐに伸びていました。

その勢いが、訪れたヒトにも生命の勢いを与えてくれるそうです。

この夏の忙しさに負けて(?)少し疲れが見えていた私にとって、この冷涼な気候の中、荘厳な風景に接して、何か不思議なパワーをもらいました。

今日も、これから産卵セットから幼虫を取り出して、菌糸ビンに入れる作業を行なう予定です。

今週は、オークションを開催する肉体的な余裕がありませんでしたが、来週は普通種のクワガタの世話をしながら、取り出した幼虫、成虫をオークションに出品したいと思います。

良かったら参加して下さいネ。

そして、皆さんも、機会があれば是非、貴船神社、鞍馬寺を訪れて下さい。

都会の喧騒、日常生活から、良い意味で少し、解放されて、厳かな気持ちになれると思います。

花火!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/08/29(Tue) 22:56 No.12551   

夏の風物詩、花火が先週末に関空付近で二度、8月末の時期にありました。

大阪と言えば、有名な花火は、毎年恒例の8月1日開催のPL花火が有名です。

この夜に、一体、何組のカップルが誕生するのでしょうか???

我が家は幸いにして5階、6階に見晴らしの良いベランダがあるため、岸和田花火大会をはじめ、先週末の夏の終わりを彩る盛大な花火大会を各々、1時間、楽しみました。

このような、人々の想い出に残る花火大会が全国各地で、夏の空を彩っているのでしょうネ。

そんな想い出と共に皆さんの心に残る「花火」ですが、私の好きな曲にミスチルの「HANABI」があります。

最近、月9で第3弾が始まった「コードブルー」の主題歌として、ミスチルの桜井さんが創った曲(?)です。

私は、山ピーが好きです。

新垣結衣も戸田恵梨香も好きです。

コードブルーも好きです。

でも、この「HANABI」という曲と一体として、全てが好きです。

後で歌詞も記しますが、まずは、この曲は、聞けば聞くほど、心に響きます。

私も、中3、高1と闘病生活を送った事もあり、一時は医学部を目指しましたが、やはり医者になる覚悟が足らずに、志半ばで方向転換しました。

医学部で合格したのは、早期に受験できる防衛医大だけです。

私の父も、周囲の勧めに傾きながらも、医者にはなりませんでした。

私は、息子に語弊を覚悟で(?)「将来、どのような職業に就いてもいいから、医師の免許だけは取得してから将来の選択をして欲しい…」と頼みました。

滅茶苦茶な話です。

フィクションの世界とはいえ、「コードブルー」を見ているだけでも、また理不尽だと思いながらも母の死亡診断書を書いてくれたホームドクター、妹の主治医の某病院の院長先生、高齢の父の手術を引き受けてくれた某病院の泌尿器科部長、勿論、私が闘病生活を送っていた頃、励ましてくれた先生、...。

何を想いながら、ミスチルの桜井氏が、この曲を創ったかはわかりませんが、まずメロディーが、そして次に独特の言い回しですが、歌詞が私の心のど真ん中を射るような衝撃的な曲です。

以前、私の歴史上、好きな曲を挙げたことがありましたが、今の私には、この曲があれば生きていけそうな気がします。


どれくらいの値打ちがあるだろう?
僕が生きているこの世界に
すべてが無意味だって思える
ちょっと疲れてんのかな

手に入れたものと引き換えにして
切り捨てたいくつもの輝き
いちいち憂いていれるほど
平和な世の中じゃないし

一体どんな理想を描いたらいい?
どんな希望を抱き進んだらいい?
答えようもないその問いかけは
日常に葬られてく

君がいたらなんていうかなぁ
「暗い」と茶化して笑うのかなぁ
その柔らかな笑顔に触れて
僕の憂鬱が吹き飛んだらいいのに

決して捕まえることの出来ない
花火のような光だとしたって
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
僕はこの手を伸ばしたい
誰も皆悲しみを抱いてる
だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて 波風がたった世界を
どれだけ愛することができるだろう?

考えすぎで言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う自分は
それ以上に嫌い

笑っていても
泣いて過ごしても平等に時は流れる
未来が僕らを呼んでる
その声は今 君にも聞こえていますか?

さよならが迎えに来ることを
最初からわかっていたとしたって
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
何度でも君に逢いたい
めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしていない 単純だって笑うかい?
君に心からありがとうを言うよ

滞らないように 揺れて流れて
透き通ってく水のような
心であれたら

逢いたくなったときの分まで
寂しくなったときの分まで
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
君を強く焼き付けたい
誰も皆 問題を抱えてる
だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて 波風がたった世界を
どれだけ愛することができるだろう?
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回 …

チョット、感傷的な気持ちになった今日でしたが、この曲は今の私の心の中を代弁してくれているような、今の私にとっては真の名曲として心の中に鎮座しています。

まるで、オオクワガタのように…。


インセクトディスカバリー東大阪 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/08/25(Fri) 00:15 No.12547   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

いよいよ8月27日(日)は、今夏、最後のイベントですネ。

夏の風物詩になるような普通種のクワガタの交えて、愛好家の皆様とのオオクワガタ談義を心から楽しみにしています。

一応、持参する個体をお知らせしますネ。

勿論、イベントの場では価格はあってないような応相談です。

・オオクワガタ成虫 (〜82mm:展示個体は85mm前後まで)

・オオクワガタ幼虫(MGエノキ800入り)

・アマミノコギリペアー(WD)

・スジブトヒラタペアー(WD)

・アマミヒラタペアー(WD)

・アマミシカ(ブリード:♂40mm台)

・アマミコクワ(ブリード)

・ミヤマ(68mm〜74mm)(小型サイズも少々)

・ノコ(69〜73mm)(小型サイズは多数)

・ヒラタペアー(WD:♂60〜68mm)(小型多数)

・スジペアー

・ネブトペアー

・コクワペアー

・ヘラクレスペアー(ブリード:♂130mm台)

あと、忘れていました。

今回は、魅力溢れるホペイ成虫を持参する予定です。
(最もお気に入り、かつ超大型系統の幼虫も持参する予定です)

ご興味のある方は、是非、ブースを覗いて下さいネ。

普通種のクワガタだけでも約300匹、持参する予定ですので。

オオクワガタを入れると、500頭を超えるかな?

お楽しみに!!!



Re: インセクトディスカバリー東大阪 - Shingo明石 2017/08/27(Sun) 14:20 No.12548
今日はお疲れ様です
ケンケン様がイベントの度に元気になってきて安心しました
本日はGG85の小型ペアありがとうございました
購入時ではなく外に出てから個体を確認しましたが
素晴らしい個体が鎮座しており
鳥肌が立ちました。
DG83のペアが買えず残念でしたが、吹き飛びました
次回の秋にお会いできる事を
楽しみにしております


満員御礼!!! - ケンケン 2017/08/29(Tue) 11:57 No.12549

オオクワガタ愛好家の皆様、こんにちは。

日曜日は、本当に沢山の方々にご来場いただき、誠に有り難うございました。

心から御礼申し上げます。

私も、例に漏れず、この不規則な気候の暑さにバテながらも、何とか準備してイベントに臨んだ次第です。

皆さんとの、クワガタ談義が唯一の癒しです。

私も、時として、一人の愛好家に戻って、他のブースを覗いては、新たな発見をしました。

私は国産「命」(ホペイは除く)ですので、悪石島のトカラノコギリの新成虫の色に誘われて、2ペアーも買ってしまいました。

イベントが終わり、家に辿り着いて荷物を中に持ち込んだ所までは覚えているのですが、その後は、バタンキューで、昨日は仕事が休みだったこともあり、一日、寝ていました。

やはり、イベントの準備は大変ですネ。

このため、昨日、一昨日とパソコンを見る事ができませんでしたので、オークションでの「質問」等に親切に対応することが出来ずに誠に申し訳ありませんでした。

また、掲示板に書き込みの返信も出来ずに、申し訳なく思っています。

冬からの一連の流れは、私には余りに強烈で、かなり精神的にも肉体的にも疲弊しましたが、今は精神的には本来のパワーが満ち溢れていますので、ご安心下さい。

次回は、11月5日(日)にUSJのオフィシャルホテルの一つ、近鉄ホテルでの恒例のイベントです。

少し季節はずれですが、オオクワガタには季節はありません。

私自身もバージョンアップして、秋に臨みたいと思います。

それでは、小型でも「シビレル」ような魅力溢れるゴールド個体をオークション中心に出品したいと思いますので、また、時間を見つけてHPを覗いてみて下さい。

この度は、本当に有り難うございました!!!!!



Re: インセクトディスカバリー東大阪 - 極小コクワ 2017/08/29(Tue) 18:43 No.12550
ケンケン様イベントに参加ご苦労様です。
体力が戻り良かったですね。
早速で恐縮ですが、産卵木がかたいのです。一本目はカチカチですが二本目はましでトンネルを掘っています。もう少し様子を見ますね。
お疲れ様でした。


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