2040778
オオクワガタに魅せられて
[トップに戻る] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。

御礼! 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/07/19(Wed) 00:33 No.12518   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

先週末の土曜日は、貝塚市パークタウンの夏祭り、日曜日は大阪・南港でのインセクトディスカバリーにて出展しましたが、多数の子供達、愛好家の皆様がわざわざ足を運んでいただき、誠に有り難うございました。

私も、年々、夏祭りの開催のための時間と労力(とお金?)が厳しくなり、ここ数年は毎年のように「今年で最後にしよう」とおもいながらも、今年で18年目を迎えました。

少子化に伴い、また、ムシキングの流行った頃に比べて熱さは無くなりましたが、やはり、私自身が幼い頃に夜店で見た風景が忘れられずに、毎年、普通種の個体を500頭前後、集めて、一部はプリンカップに個別に、そして一部は特注の金網付きムシ箱にグシャグシャに入れて、皆さんに見てもらっている次第です。

カラーズ様主催のイベントには、少ないながらも今年羽化したオオクワガタも、超大型♀から産まれた菌糸ビン入り幼虫を持参したところ、わざわざ遠方から足を運んでお買い上げいただき、本当に感謝感謝です。

この場をお借りして、御礼申し上げます。

長男は京都に帰って来てくれた(?)ものの、ムシには全く興味が無く、灘校、山梨時代と同様、ドラムに勤しんでいます。

長女は昔、KUWATAフェスティバル時代は横浜まで同行してくれましたが、嫁いでしまい、次女は今春から就職したため、お手伝いも難しく、女房と二人だけでの準備、後片付けが非常に苦しくなりました。

さすがに歳を感じる今年ですが、皆さんが歓んでいただいている様子を見ると、出展して良かったと思えます。

中々、念願の「オオクワガタに魅せられて」の出版に漕ぎ着けず、もどかしい日々ですが、何とか近々、出版したいと思っています。

「オオクワガタ飼育のすべて」は先日、むし社に久しぶりに電話して注文しようと思ったのですが、とうとう、恐れていた「完売」で出版元にも在庫が無くなったようです。

ネットで探すと、中古本に2万円近くの値が付いており驚いた次第です。

個人的に増刷したいと思ったのですが、印刷会社が倒産(?)手続き中で、どうしたものかと悩んでいます。

何れにせよ、私が新著を世に出せばいいと思って、頑張るしかありません。

進化した飼育技術も含めて、それでも幼い頃の気持ちを忘れずに、オオクワガタの真の魅力を一人でも多くの方々にお伝えしたいと思っています。

今後とも宜しくお願い致します。


来年のタネ親♀候補。 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/07/12(Wed) 22:44 No.12512   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

暑いですネ。

毎年、夏はこんなに暑かったのかな?と今更ながら今年は思ってしまいます。

父が入院するまでは結構、夜の採集に仕事が終わった深夜、川西詣でを行なっていたのですが、御神木に到着するまでの行程が余りに涼しくて爽やかだったこともあり、ここ数日の暑さが身にしみる今日この頃です。(快適な気温で採集に行く時は、残念ながらクワガタは中々、採れないのですが…。)

ここ暫くは、採集に行けなくて本当に残念ですが、この気温ならクワガタが大発生している場所があるように思います。

このため、採集に行きたい気持ちを抑えるために、毎日のように深夜、自宅の近くのケヤキ並木でクマゼミの羽化を眺めている変なオジサンです。

さて、今年の♂の本命個体は未だ蛹の状態ですが、♀は殆どが羽化してきました。

最大個体は、昨年と同様、羽化直後のサイズは62mmでしたが(勿論、真っ黒に成熟した状態ですが)、今年の個体は羽化不全のため、来年の繁殖は厳しそうです。

他は、1本返しから3本返しまでサイズは色々ですが、やはり本命系統の♀は1本返しでも55mmが複数、出てくるような信じられない系統です。

そして、先週末、その中から来年のタネ親♀100頭を選別しました。

♀とはいえ、我が家のゴールド系統の♀は幅がありますので、並べて見ると壮観です。

私が言うのも変ですが、とにかく「デカイ!!!」。

♂は残念ながら、幼虫体重は乗るものの、やはり羽化不全が殆どです。

何とかしないと…、と思いながら数年が経過しました。

これら40gオーバーの個体たちが、無事に羽化した暁には、どのような体躯の「お化け個体!!!」が出現するのか、今から楽しみです。

世間のギネスの「長さ」での価値観とは異なる尺度で、何かコンテストを開催してみたいですネ。

まだまだ、進化過程にあるように感じるゴールド系統です。

ただ、一つ、問題なのは、私自身が83mmの個体を見て、かなり満足してしまっている事です。

一つの完成形を見てしまうと、満足してしまうと、いけないですネ。

より高みを目指して、ハングリー精神を思い出しながら、再度、新たな夢に挑戦したいと思っています。




コンテスト❗ - モン 2017/07/13(Thu) 01:14 No.12513
今晩は、ケンケン様、皆様、初めまして!
ケンケン様の言われるコンテストについてなんですが
森田ゴールド杯なるものはいかがでしょうか?
ゴールドを累代飼育している個体を集めケンケン様に
評価して頂くこのコンテスト❗
ゴールドを飼育している方だったらケンケン様に見て
頂くことが最良の喜びかと思います❗
ケンケン様から離れどういった進化を遂げているのか?
また全国に居るゴールド飼育者の情報交換の場所としてもいかがでしょうか?


御礼! 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/07/06(Thu) 16:22 No.12511   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんにちは。

今日は、今年、初めてクマゼミの鳴き声を聞きました。

昨日の台風の影響で記録的豪雨の地域もあり、手放しでは歓べないのですが、父の手術が無事に成功して、今朝、退院出来てホッとしています。
父のホッとした笑顔を約1ヶ月ぶりに見ました。
私も妹も女房も、メチャクチャ嬉しかったです。
1ヶ月以上、膀胱に管を入れられたままの不自由な姿をハタから見ていて、父が本当に可哀想でした。
手術後。自力で尿がでて、女房と二人、バンザイまでしてしまいました。
歳を取ると、当たり前の事が出来ない局面に自然と遭遇し、当たり前の事柄に感謝の念が湧いてきます。
色々と周りの皆様に心から感謝している次第です。
このため、本日、深夜遅い時間からになりますが、オークションを開催したいと思います。
安価な設定にしますので、皆さん、奮ってご参加下さい。
お待ちしています。

皆様、お元気ですか? 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/07/04(Tue) 11:25 No.12509   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんにちは。

私事ですが、昨日から父が入院し、今日、午後から手術です。

高齢のため、完治を目指す手術は行なえず、少しでも日常生活での不便を取り除くための手術ですが、家族はやはり心配なものですネ。

昨日は、夜、一人で病院のベッドで横になっている父の元に、少しでも元気になってもらいたいと思い、仕事と講義の終わった次女と長男を呼んで「お祖父ちゃん」に会わせると、父は私や妹、女房には見せないような笑顔で元気で嬉しそうに暫し、話をしていました。

父は一方では、母に先立たれ、その後、体調を崩し、膀胱に常時チューブを繋がれた不自由な生活を余儀なくされ、それでも生きていかなければならない今の状況を「情けなくて悲しいが、まだ生きなさいと神様から言われているようなので、ひ孫の顔を見るまで頑張って生きるから」と弱音を吐く(?!)一方で、「仕事や学業があるのに、わざわざ来てくれて本当に有り難う」と二人の孫を気遣いながら話をしている父を見ていて「親父、長生きしてくれよ」と心から思った次第です。

このところ、天候の影響もありますが、中々、採集にも行けず、一昨日は早朝の採集に行こうと思っていた矢先に、目覚める時に眼に異物が入り痛くて涙が止まらず、急遽、休日診療の眼科で瞼の裏から2個の破片(?)を取り出してもらい、事なきを得た状況でした。

瞬きをするごとに、角膜がこすれて傷が付いていたそうです。

治療後に、破片の画像をみせてもらい、驚きました。

そんなこんなで、成虫の取り出しも、初令幼虫の採りだしも遅れ遅れですが、父が入院している病院までの運転を女房に任せて、その往復の間に、ヤフオクで普通種やヘラクレスを見て入札するのがささやかな楽しみです。

普通種のノコギリ、ミヤマ、ヒラタも魅力的ですネ。

さて、話は変わりますが、私は学生時代から常に「ノンポリ」で政治への関心はゼロに近かったのですが、さすがに政権の余りの身勝手さに、年相応に感じるところがある今日この頃ですが、たまたまヤフー・ニュースでオウム事件のコメンテーターをされていた江川紹子さんが先の都議選についてコメントを書かれていて、妙に共感を覚えたため、3日間ほど、以下に掲載しますネ。


「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかないんです」

今回の都議選の最中に、閣僚や自民党幹部から出た様々な発言の中で、安倍首相が発したこの言葉が、私にとっては最もインパクトがあった。

最終日、秋葉原で初めて街頭に立った安倍首相に対して、今回の政権を批判する人たちから発せられた「安倍やめろ」コールに怒り、「憎悪や誹謗中傷からは、何も生まれない!」と語気を強め、声のするとおぼしき方向を指さして、冒頭の言葉を言い放ったのだった。

それで思い出すのは、俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー氏が、カリフォルニア州知事に立候補し、選挙運動中に、演説会場で反対派から生卵をぶつけられた一件。彼は、そうした行為も「表現の自由」の一環だと述べ、「ついでにベーコンもくれよ」と笑い飛ばした。

そんな風にユーモアで切り返すのは無理でも、「批判を謙虚に受け止め」と大人の対応をするか、あえて知らん顔で主張を述べ続ける冷静さを見せて欲しかった、日本国の総理大臣なら。

安倍シンパたちは、「やめろ」コールをしていたのは一部の過激な集団と決めつけているが、現場の状況を、客観的にレポートしていると思われる記事を読むと、こんな記述があった。

〈中心となっていたのは一部の集団だったようだが、街宣が始まるとともにコールは広がりを見せ、通行用のスペースを隔てた場所で演説を見ていた人まで「安倍やめろ」と口ずさむ有様だった〉(東洋経済オンライン「都議選の『安倍やめろ!』は尋常ではなかった

選挙戦最終日、安倍首相の目の前で大逆風」より)

言い始めたのは一部の集団でも、それに多くの人がそれに呼応した、という現象に、本当は深刻さを感じなければならないところだったろう。ところが、安倍さんの対応は違った。

総理大臣という立場

内閣総理大臣は、安倍さんの考えに共鳴する人たちだけでなく、反対する人々を含めた、すべての国民に責任を負う立場だろう。仲間や支持者だけではなく、批判勢力を含めた、あらゆる国民の命や生活を預かっている。なのに安倍さんは、自分を非難する人々を「こんな人たち」という言葉でくくってしまい、それに「私たち」という言葉を対抗させたのである。「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかない」と。

都議選の応援は、自民党総裁という立場で行ったものだろうが、安倍さんを紹介する垂れ幕には、しっかり「内閣総理大臣」と書かれ、司会の石原伸晃議員も「ただいま、安倍総理が到着しました」と紹介していた。

小泉内閣の総理秘書官だった小野次郎・元参議院議員は、ツイッターで次のように書いている。

〈この方は、自分に反対の考えを持つ人々は国民ではないと思ってる。総理になって何年も経つのに、この方は全国民のために選ばれた職にある自覚は持ち合わせない、遺憾ながら。〉

同感である。

「みんなの大統領になる」

2008年の米大統領選で、共和党のマケイン候補と激しい選挙戦を戦った民主党オバマ候補は、勝利が決まった後の演説で、マケイン氏を称え、こう語った。

〈私がまだ支持を得られていない皆さんにも申し上げたい。今夜は皆さんの票を得られなかったかもしれませんが、私には、皆さんの声も聞こえています。私は、皆さんの助けが必要なのです。私はみなさんの大統領にも、なるつもりです〉(加藤祐子訳)

韓国の文大統領も、5月の就任宣誓で「私を支持しなかった国民一人ひとりも国民」とし、その国民に奉仕することを約し、「皆の大統領になる」と強調した。

国会で多数派の中から選ばれる議院内閣制の首相は、国民から直接選ばれる大統領とは選ばれ方や権限などに違いはあっても、政権を率いるリーダーであり、人々を代表する国の顔でもある。

「私たち」と「こんな人たち」を対決させる政治

常日頃から安倍さんは、「敵」、すなわち「こんな人たち」認定した者に対しては、やたらと攻撃的だ。それは、首相でありながら、国会で民進党の議員の質問にヤジを飛ばして、委員長から注意をされる場面からも見て取れる。野党の議員の後ろにも、たくさんの国民がいるということを理解していたら、こういう態度はとれないだろう。安倍さんにとっては、野党議員に投票するような人たちは、自分が奉仕すべき国民というより、「こんな人たち」程度の存在なのではないか。

その一方で、彼は「私たち」の中に入る身内や仲間をとても大切にする。第一次政権では、仲間を大事にしすぎて「お友だち内閣」との批判を浴びた。稲田防衛相への対応などを見ていると、その教訓は未だ生かされていないようだ。仲間を大事にするのは、1人の人として見れば美徳だが、特区制度を利用した獣医学部新設をめぐっては「腹心の友」とまで呼ぶ親友を特別扱いしたのではないかとの疑念を生む一因にもなっているように思う。

敵を作り、それと「私たち」を対峙させることで、存在価値をアピールする。敵を批判し、嘲笑し、数の力で圧倒して、自らの強さと実行力を見せつける。そんな対決型の姿勢を、「決める政治」や「歯切れのよさ」「スピード感」として評価する人たちがいる一方、無視され、軽んじられてきたられた人々の不満はたまりにたまっていた。

そして、対決型を推し進めることで、政治はますます粗雑になり、できるだけ広範な人たちの合意を得ていくという地道な努力をしなくなっていった。これには、長年自民党を支えてきた保守層の中にも違和感を覚えた人が少なくなかったろう。

そこに森友・加計問題が持ち上がり、財務省の木で鼻をくくったような対応があり、文科省の前事務次官の証言があり、共謀罪審議での強引な採決があり、豊田議員の暴言があり、稲田防衛相の失言があり、二階幹事長の「落とすなら落としてみろ」発言が重なった。安倍首相の「こんな人たち」発言は、最後のだめ押しであると同時に、首相自身の個性に由来する、安倍政権の体質を、ものの見事に可視化してしまった。

安倍首相は、今回の敗因を、「政権の緩みに対する有権者の厳しい批判」と述べた。長期政権ゆえの「緩み」は、確かにあるのだろう。だが、本当の敗因はもっと根が深く、安倍さん自身のことさらな対決姿勢や粗雑な政治もその1つではないだろうか。

また、菅官房長官は、記者会見でこの発言について問われ、「きわめて常識的な発言」と述べたという。官房長官の立場で、これが「問題がある」とは言えないだろうが、政権トップの発言として「常識的」だと言ってのけてしまうところに、「分かってないなあ」と思ってしまったのである。


Re: 皆様、お元気ですか? - Shingo 2017/07/04(Tue) 22:14 No.12510
ケンケン様
こんばんはー🌙😃❗
今年は大変ですね。
私もケンケン様のヤフオク!を楽しみに見ています
先週のオークションは仕事でチャンスがありませんでした
今週のオークション楽しみに待ってます


幼虫の採り出し!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2017/07/01(Sat) 11:26 No.12508   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんにちは。

今日は、久しぶりの休日で、明朝(早朝)のミヤマ採集に備えて、のんびり過ごしています。

さて、今年も始まりました。

待望の幼虫割り出し。

まだ早いかな???と思いつつ、♀60mmオーバーの大本命系統の2ペアーの産卵セットのうちの1ケースを割り出してみました。

中ケースに、川口さんのマットを固めに敷き詰め、西日本昆虫社産のスーパー・ニクウスバL材2本をセットした、いわゆる「爆産セット」です。

♀もこまめにエサ交換をしていたため、取り出した後も元気にゼリーを食べていました。

第2弾の産卵セット投入まで暫しの間、休憩です。

さて、結果は???

48頭の初令幼虫が採れました。

卵も5個ありましたので、合計53個、爆産の部類ですネ。

以前は、大型♀は多産しないとの経験則があったのですが(その前に超巨大♀は、羽化後、翌年の産卵までに★になるか、ペアリングしても産卵しない!!!というジンクスがあったのですが)今年は一方の♀は予想以上に産卵してくれました。

既に、割り出し前の産卵数が確定していない状況で、有り難い事に幼虫をお求めいただくメールが5通以上、届いていましたので、総数の約3分の1の数をお譲りさせていただきたいと思っています。(原則、3頭セットの予定です。)

今日、明日中にご連絡いただいていた方々に返信んさせていただきたいと思っています。

ご予算が合えば、ご無理のない範囲で、是非、お求め下さい。

過去最高の系統ですので。

以上、簡単にご報告させていただきます。

なお、その他の系統も幼虫の採り出しが順調に進んでいますので、今後、可能な限り継続して、オークション等に廉価で出品させていただく予定です。

乞う御期待下さい!!!







[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185] [186] [187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197] [198] [199] [200] [201] [202] [203] [204] [205] [206] [207] [208] [209] [210] [211] [212] [213] [214] [215] [216] [217] [218] [219] [220] [221] [222] [223] [224] [225] [226] [227] [228] [229] [230] [231]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -