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オオクワガタに魅せられて
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プラチナSP系統81mm画像 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/04/27(Fri) 19:37 No.12771   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

先日、インセクトディスカバリーにて展示していた菌糸ビン・蛹室内の「プラチナSP系統」♂81mm〜の画像をご紹介させていただきます。

明日まで、ヤフー・オークションに出品していますので、詳細な画像をご覧になりたい方は、オークションにお立ち寄りください。

「特に上半身が非常に美しい!!!」個体です。

「勿論、プロポーションも抜群です!!!」

「迫力」を除けば、まるで魅力溢れる女性を形容する言葉のオンパレードですネ。

友人に指摘されて、納得しました。(笑)

まずは、ご覧ください。

先の78〜80mmの個体も魅力的でしたが、本個体も手のひらに乗せて見ると、非常に魅力溢れる個体です。


まさにスペシャルなプラチナだ!!! - chako_ete 2018/05/02(Wed) 10:59 No.12782


ケンケン様、こちらにもお邪魔します。

「今までプラチナ推しだったので、今年は原点、ゴールド推しで行こう」

そんな私の思いが惑わされます!!(笑)

プラチナ、ゴールド、どちらか一方を選ぶことなんて出来ません!!

やはりプラチナは理想のオオクワガタだ!!!素ン晴らしいッ!!!

なるほど、「迫力」を除けば……まさにおっしゃる通りですね!!

このプラチナも何としても実物を拝みたいオオクワガタだ!!!

お嬢様が東京へお帰りになるとのことで、これはケンケン様寂しいですね。

私もお孫様の健やかなご成長をお祈りします。

初令幼虫もコンニチハということで、いつまでもオオクワガタ飼育を続けてください。

私も続けますよ!!きっと良いこともありますよ!!




今週のオークション!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/05/02(Wed) 10:30 No.12780   

遅くなりましたが、今晩あたり、5月6日(日)夜に終了でオークションを開催する予定です。

ビークワも、即ブリード個体も新成虫も、掘り出し物満載です。

お楽しみに!!!

初令幼虫コンニチハ!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/05/01(Tue) 23:23 No.12779   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

今日は嬉しいお知らせです!

4月上旬にセットした産卵ケースを見ると、幾つかの壁面に初令幼虫がコンニチハしていました。

今年も、川口マットに菌糸材を埋め込んだ産卵ケースでしたが、新しいロットに変わったマットにもかかわらず、またまたマット産みしていました!

今月半ばには幼虫の取り出しが始まり、今月末から来月初めには初2令幼虫入りMG菌糸ビンを頒布できる予定です。

昨年、菌糸ビンに入れた初令幼虫が、今年も素晴らしい成虫として羽化しつつありますが、また今年もスタートラインに立てたと思っただけで嬉しいです。

来年も、再来年も、できれば生きている間は永遠に、オオクワガタ飼育を楽しみたいと思います。

即ブリード個体・ご希望の方々へ 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/04/28(Sat) 11:59 No.12773   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんにちは。

いよいよ、今日からゴールデン・ウイークに突入ですネ。

皆さんは、どのようにお過ごしですか???

私は、心は川西の里山に飛んでいるものの、自宅と実家での所用があるため、ジッと我慢の(?!)日々です。

ただ、そんな中でも、魅力溢れる新成虫が今年も続々と羽化してきつつあり、また、本年度の繁殖個体も一部は産卵ケースに移して、ケースの壁面に卵が観察されます。

勿論、これからペアリングを行なう個体群もオオクワガタを中心として多数いますが、やはり、来春の羽化が楽しみです。

さて、未だ本年度の繁殖を希望されていているにもかかわらず、タネ親を手にしておられない方がおられましたら、我が家にも数は少ないですが未使用のペアーが数ペアーいますので、私信いただければご相談に乗らせていただきます。

今年はホペイを精力的に繁殖させる予定のため、ホペイのペアーは数少ないですが、ゴールド系統はオークションに出品している個体以外にもいます。

ご希望の方は、遠慮なく、お問い合わせ下さい。

お待ちしています。

また、下記、プラチナSP系統、G85SP系統についてのコメントを頂戴できる方は大歓迎です。

趣味の世界は好みの世界ですので、お気に入りの形状も十人十色…。

ただ、同じ好みの方々は少なからずおられると信じています。

こちらも、是非、お立ち寄りいただき、掲示板に足跡を残していただけますよう、宜しくお願い申し上げます!!!

安倍首相・行政の私物化!!! 投稿者:詠み人知らず… 投稿日:2018/04/29(Sun) 23:15 No.12775   

前川喜平・前文科事務次官が語る「加計問題に安倍総理が積極的関与」の“動かぬ証拠”

全国各地を飛び回り、講演行脚を続けている前川喜平・前文科事務次官が4月15日、広島県尾道市で「今こそ伝えたい これからの教育、これからの日本」と題して講演を行った。そこから本四架橋を渡った先は、獣医学部が開学したばかりの加計学園がある愛媛県今治市。講演は教育がメインだったが、質疑応答に入って加計問題についての質問が出ると、前川氏は「待ってました」と言わんばかりに一気に語り始めた。

◆“あの人”のために、行政の私物化が行われた

「私は(加計問題では)行政が歪められたと思っています。公平さ、公正さ、透明性ではない。不公平、不公正、不透明。なぜ歪められたのかというと、『行政の私物化』が行われたから。本来の国民全体のためではなく、一部の人たちのために行政組織が使われてしまった。誰の私物化なのかというと、“あの人”の私物化だと(笑)。はじめから加計学園ありきだったのです」

 前川氏はさらに「重要な文書が最近になって出てきた」と語る。

「2015年4月2日、加計学園の事務局長、今治市企画課長、愛媛県地域政策課長の人たちがそろって官邸を訪れ、柳瀬唯夫さんという首相秘書官(当時)と面会した。その面会の際の記録が残っていました。同じ日の午前中には、内閣府に行って藤原豊さんという特区担当者からさまざまな話を聞いている。そちらの記録も『備忘録』ということで残っていました。これは『真正』、つまり本物だということを中村知事は断言しているわけで、私も愛媛県の担当者が作ったものだと思います。

 同じ文書が農水省からも出てきた。ですから、この文書の存在自体も内容も疑う余地はない。嘘を書く必然性はどこにもないですから。むしろ『この人はこう言った』ということを愛媛県(の担当者)は中村時広知事に、今治市は菅良二市長に説明をしないといけない。恐らく加計学園の事務総長も同様のメモを作っているでしょう。加計孝太郎(加計学園理事長)さんに説明をしないといけないでしょうから」

◆文書に書かれた内容は、言い逃れできない「動かぬ証拠」

 そして前川氏は、加計問題に安倍晋三総理が積極的に関与していたと断言した。

「そこに書かれているものは疑う余地がなく、安倍総理が自ら積極的に関与している。自ら意思表明・意思表示をしていることがハッキリしています。柳瀬氏が『首相案件だ』と言っていますが、柳瀬氏と首相の間に入っている人はいない。首相秘書官というのは首相と直接やりとりをする人ですから。その秘書官が『首相案件だ』と言っているということは『首相から言われた』以外にないわけです。

このやりとりの中に出てくる『加計孝太郎氏と会食をした』というのも事実でしょう。その際に、獣医学部新設が話題になっていることも書いてありますね。下村博文文科大臣(当時)が『加計学園に対して出した課題に対して回答がないというのがけしからん』と言っていたことを、安倍さんが加計孝太郎さんに言っているわけです。

だから文科省と加計学園の間には(下村文科大臣らと)やりとりがあって『回答が出ていないじゃないか。ちゃんとやってくれないと私も応援できないよ』ということを言下に言っていたのだと思います。

それが加計学園の事務局長に伝わって「『ちゃんとやれ』と言われたのだけれども、どうしたらいいのでしょうか」ということを事務局長が柳瀬氏に聞いているやりとりがあるわけです。これはもう『語るに落ちる』というか、ここでハッキリとしてしまっている。

安倍総理自身が積極的に関与しているのは間違いない。加計孝太郎さんとの間で加計学園獣医学部新設のことを話し合ったことは、この文書のようなものを“動かぬ証拠”と言うのです。

これを否定するのなら、それをひっくり返すぐらいの証拠がなければいけない。『覚えていない』というのを繰り返すだけではひっくり返せない。裁判になれば、決定的証拠として採用されるものだと思います。『言い逃れできない』と私は思います」

◆佐川氏も柳瀬氏も、政と官のゆがんだ関係の中でイジメられている

 こう言い切った前川氏は講演後、囲み取材に応じて「柳瀬さんにはどんな期待をされていますか」との質問にこう答えた。

「柳瀬さんはもう逃げられないと思います。『覚えていません』を100連発するしかないのだろうと思いますが、あまりにも惨めで、かわいそうですね。私は、そもそも佐川さんにも柳瀬さんにも同情と憐憫の気持ちがある。『政と官』の歪んだ関係の中でイジメられている。だから『悪いヤツ』というよりも『弱いヤツ』と言った方がいい。かわいそうだと。ジャイアンにいじめられているスネ夫のようなところがある」

 最後に「安倍総理は虚偽答弁をしたと前川さんはおっしゃいましたが、内閣総辞職、首相辞職に値すると思いますか」と聞くと、前川氏はこう断言した。

「あれだけ嘘をついたら、内閣総辞職に値すると思います。1年間も嘘をついていたわけですから」

<取材・文・撮影/横田一>

ジャーナリスト。小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」に関する発言をまとめた『黙って寝てはいられない』(小泉純一郎/談、吉原毅/編)に編集協力。その他『検証・小池都政』(緑風出版)など著書多数

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