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オオクワガタに魅せられて
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採集の想い出・つづき 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/01/12(Fri) 13:48 No.12654   

今月は、引き続き、ミヤマクワガタの想い出を綴らせていただきますネ。

私にとってオオクワガタは確かに運命の出逢いのクワガタです。

しかし、超特大サイズのミヤマは私の記憶の中では特別な思い入れがありました。

採集した数はオオクワとは比較にならない程に多いものの、超特大個体は、本当に規格外の「化け物」的なインパクトを少年時代の私に与えた唯一のクワガタであり、この強烈なインパクトは未だに私の胸を高鳴らせます。

さて、京都市左京区の生家付近、そして現在の実家がある宇治市周辺でのミヤマクワガタの採集については先に述べましたが、それからしばらくは酒と○と麻雀に溺れた(?!)せいもありますが、オオクワ同様に余り熱心に採集する事もなく過ごしました。

勿論、夏の季節がやって来ると、妙にソワソワしていましたが…。

再びミヤマと出逢ったのは、やはりオオクワガタの天才的な採集家である京都のH氏との出逢いからでしょうか?

初めて出逢った夏の終わり、季節は9月に入っていましたが、三草山に同行させてもらった時、陽当たりの良い南斜面に、真昼間にスズメバチと一緒に樹液で蜜を吸っていました。

そして、ここからの山々、そして大阪平野を見下ろす眺望は本当に素晴らしい限りでした。

このような美しい自然の中でオオクワもミヤマも棲息していることが奇跡でした。

京都ではお盆が過ぎると、カブトもクワガタも急に影を潜めてしまいますが、三草山では大量のコクワに混じって、ノコギリもミヤマも、そしてオオクワの♀も少なからず見かけました。

勿論、目的はオオクワ採集ですが、ミヤマを見かけると何故か心がときめきました。

その後、翌年から本格的に場所を南の川西に移して私のオオクワ採集が始まるのですが、今、思い返すとオオクワ採集の下見に昼間に斜面を尾根まで登る途中で、良く台場クヌギの樹皮にミヤマがくっついているのを見かけました。

勿論、見つければ採集して持ち帰るのですが、当時は頭の中にはオオクワしかなく、兎に角、まずは6月中の夜間採集が主で、夜のミヤマには目もくれない状況でした。

そんな中でも、一度、思わぬ形でミヤマを採集して驚いた経験があります。

これも昼間の下見の際でしたが、6月の梅雨の合間には毛虫が大発生する時期があります。

クヌギの木は大半が台場で、木を蹴ってもビクともしない大木が殆どなのですが、時々、台場以外の普通のクヌギも混じっていたので、太いながらも、ついつい習慣で蹴っていました。

そんな時に落ちてくるのは、見るのも嫌な巨大毛虫なのですが、ある時、毛虫が落ちてくるのを忘れて思わず木を蹴ってしまい、一旦は急いでその場から逃げたのですが、どうも気になり落ちた音がした場所に行って草むらを覗くと、そこには巨大なミヤマが音の数だけいてビックリしました。

それから小一時間は、その周辺の木を蹴りまくって、久々にミヤマをタコ採りしました。

本当に楽しい、心ときめく懐かしい時間でした。

こんなに大きなミヤマが、こんなに沢山採れる場所が当時の川西にはあったのです。

サイズこそ測りませんでしたが、多分、70mmオーバーが何頭も混じっていたと思います。

時は1987〜1990年頃のお話です。

私自身は、抜けて大きな個体は採集出来ませんでしたが、殆どの個体が立派な個体だったように記憶しています。

残念ながら、現在では、そのポイントに行っても、全くミヤマは見かけなくなりました。

また、別のオオクワのポイントでも、6月のオオクワ採集の時期が済んで7月の声を聞いた途端、会社の先輩と子供さん同伴で良く早朝から昼間にかけて、ミヤマ採集に出掛けました。

少し市街地からは遠いポイントでしたが、どの台場クヌギにも、かつて京都の岩倉で見た光景に近い状態で、♂♀ペアーでミヤマが樹液に集まっていました。

今から思うと、本当に古き良き時代でした。

実は、この光景をイメージして、昨年も、一昨年も、この夢のようなミヤマのポイントに友人と一緒に足を運びましたが、残念ながらミヤマは殆ど見かけませんでした。

あれだけいたミヤマは、本当にどこに行ってしまったのでしょうか????

これが今の私の正直な気持ちです。

「大量のミヤマに逢いたい…」

この私の切実な願いは、いつか再び叶えられるのでしょうか???

続く

採集の想い出 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/01/04(Thu) 00:54 No.12651   
オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

早いモノで、アッという間に正月三が日が終わってしまいましたネ。

私も明日から仕事始めです。

さて、早期羽化は多少あるものの、暫くは幼虫の成長をジッと見守る時期ですので、この時期に皆さんから幼い日の(勿論、大人になってからの)採集の想い出話をお聞きできればと思います。

毎月、クワガタの種類を変えて、熱く語っていただければ幸いです。

まずは、私が初めて採集したクワガタムシ(♀ですが)のミヤマクワガタからスタートしたいと思います。

私がこの世に生まれ落ちたのが、たまたま京都盆地の東側、大文字山の麓、銀閣寺周辺でした。

京都は冬は底冷えが厳しく、祇園祭の頃の夏の猛暑は有名ですが、周辺の山々の雑木林の中には、標高が少し高いせいか、ミヤマとノコギリが混在して棲息していました。

私が♀を捕獲(?!)したのは夏の早朝、低い位置の樹皮につかまっていたのですが、その後は手当たり次第、雑木林の中のクヌギの木を蹴って、落ちた個体を探していました。

大抵の場合は、どこに樹液が出ているか皆目、わからずに、木を蹴ってバサバサッと音がした場所を探しては、落ちたクワガタがミヤマだと確認して、捕まえていました。

そのうちに、どの木を蹴るとミヤマが落ちてくるか、およそ御神木がわかり、毎朝、暗いうちからその木を目掛けて採集に行っていました。

私が毎朝、通っていた雑木林は通称「赤土山」と呼ばれていた場所で、クワガタが良く採れる木はせいぜい、10本位で、その10本を蹴っては数匹とれたミヤマを至福の笑顔で自宅に持ち帰っていました。

この赤土山では、殆どがミヤマで、時々、樹液に群がる数十匹のカナブンの中に、カブトムシやノコギリ、コクワが混じっていましたが、数は少なく、ヒラタやネブトに至っては見たことすらありませんでした。

続く




Re: 採集の想い出 - ケンケン 2018/01/05(Fri) 00:39 No.12652

続き

幼稚園から小学校・4年生までの私の夏休みのクワガタ採集は本当に素朴な、そして原始的な木を蹴って採集するミヤマ採集、そして時々、落ちてくるノコギリクワガタの採集が中心でした。

そんな日常的な採集の中で、一度、驚きを隠せなかった出来事があります。

ある時、大文字山から下りてきたオジサン(?!)が、たまたま採集したといって見せてくれた「お化けのような(!!!)」特大サイズのミヤマでした。

大きさといい、迫力といい、何もかもが規格外で、しかも体表面に金色のような、鶯色のような綺麗な毛が生えていました。

今まで見たミヤマと余りの大きさの違いに心底、驚いた記憶があります。

その後、オオクワガタに関しても、このような経験が約2、3年後に訪れるのですが、私の中で忘れ得ぬ魅力的なクワガタとしてオオクワガタと双璧なクワガタがミヤマであるのは、多分、この個体を見たことが影響していると思います。

その後、ミヤマクワガタに関しては、いわゆる「タコ採れ」を経験したのは、一度限りです。

何度か、コメントしている内容かもしれませんが、親戚のお兄さんが夏休みの日曜の早朝、バイクで岩倉にクワガタ採集に連れて行ってくれた時でした。

持ち物は、日本酒の一升瓶を入れる布袋が一つ。

バイクの後ろに乗せてもらい、一路、銀閣寺から北の岩倉まで一直線。

辿り着いた岩倉の雑木林には、ブッシュの中に異様な形状のクヌギの木が無数にありました。

そして、わざわざ木を蹴らなくても、どの木にもミヤマがペアーで樹皮にくっついていました。

チョット周囲を回るだけで、袋はミヤマだらけになっていました。

恐らく、200頭前後のミヤマが採れたのだと思います。

そして、この岩倉の雑木林で、私が初めて見たクワガタがアカアシクワガタでした。

眼の高さより低い枝の樹液で、数頭のオスが集まっていました。

そのお腹の赤色が、未だに印象に残っています。

その他、ネブト、ヒラタ、コクワ、オオクワも採集できたのですが、これは機会を改めてお話させていただきます。

それにしても、当時の京都には、バイクでチョット走らせただけで、このようにミヤマに関しては「タコ採れ」できる場所がありました。

そして、大文字山のどこかで、巨大なミヤマが棲息していました。

残念ながら、ミヤマ以外は、関西でこのように一度に100頭を超える個体を一度に採集した記憶はありませんが、後に関東に転勤した茨城県、そして採集に同行させてもらった宮崎県では、至る所でノコギリだらけの実態を眼にする事になります。

これも、また、機会を改めておはなしさせていただきます。

続く


Re: 採集の想い出 - ケンケン 2018/01/11(Thu) 00:38 No.12653

続き

ミヤマに関しては、京都市内・ミヤマの楽園・岩倉も含めて京都市左京区の銀閣寺周辺での想い出が一番なのですが、その後、オオクワガタのポイントで川西周辺で大量に(?)出逢うまでの約20年間は、残念ながら現在の実家である京都府・宇治市周辺での少数の採集に限られていました。

私が小学校4年生の12月に銀閣寺から宇治の新興住宅地に家を買って引っ越しをしたのですが、これが実は素晴らしい雑木林を造成したニュータウンで、周辺には入口の西側だけは駅へと続く道でしたが、他の三方には徒歩数分でクヌギの雑木林が至る所に散見できました。

そして翌年の夏までに十分に下見をして、友人から可能な限りの情報を得た上で翌夏を迎えました。

ただ、早朝に採集に行くと確かにノコギリは木を蹴ると結構な数が落ちてくるものの、他のクワガタは樹皮に隠れたり、木の根際の落ち葉の下にコクワが必ずいるものの、ミヤマには全く会えませんでした。

ヒラタに関しては、近所の幼稚園児の兄弟が特大のヒラタを持っていてビックリして二人のお母さんに採集した木を教えてもらいましたが、本当に樹液が溢れ出ていて、早朝に行くと小型のヒラタ、♀は結構、採集出来ることが分りました。

でも、オオクワはもとより、銀閣寺では普通に蹴って落ちて来たミヤマが一頭もいない!!!

これは本当にショックでした。

今から考えると、宇治は温暖な気候で、また標高も低く、ミヤマの棲息には適していなかったのかもしれません。

しかし、そんな中で、やっとミヤマに出逢える日がやって来ました。

ある日の事、夕暮れ時に少し大きめのクヌギの大木の下で座って休憩していた時、ふと手をついた根っこの近くを見ると、何と、土を体に付けた大型ミヤマが地面を這っているではありませんか???

私はビックリして「ミヤマや!!!!!!」と叫んでいました。

おそらく、土の中の蛹室から出て来たばかりの個体だったのでしょう。

もう、今シーズンは出逢えないかと思っていた矢先の事でしたので、このミヤマ採集は本当に大きな出来事でした。

これで、この地域にもミヤマが棲息していることが分かったため、もう毎日のようにその場所に行っては早朝、木を蹴っていましたが、ノコギリが殆どだったものの、その中の10頭に1頭はミヤマが混じるようになりました。

そして、クワガタの生息範囲(雑木林の面積)がはるかに広く、銀閣寺周辺よりクヌギの数が多く、樹液もダラダラの木が多かったため、採集数は銀閣寺より遥かに多くのクワガタを採集することが出来ました。

そして、翌年の小学校6年の夏には、近所の下級生を何人も引き連れて、採集に行くようになっていました。

夏休みに入って間もない頃には、いよいよ小歯型とはいえ、自宅から最も近い徒歩2、3分の雑木林でオオクワガタを自力で初ゲットしたのもこの年でした。

この話は、またオオクワ編で詳しくお話したいと思います。

その後、中学に入学してからも、夏になると毎年、夏休みには雑木林に通っては早朝または夜にノコギリ、ヒラタを中心に採集していたのですが、やはり中々、ミヤマ、特に大型ミヤマの採集は叶いませんでした。

そんな状況の中、ある年の梅雨の合間、多分6月の半ばだったと思いますが、雨が止んで太陽が照り出した真昼に、少し足を伸ばして、通称「尖山(とんがりやま)」に夏の下見に出掛けました。

雨が止んだばかりなのですが、何気に木を蹴りたい衝動に駆られて、道沿いの葉っぱの茂った低木を蹴ると、雨水の落ちる音に混じって下草の茂みの中に「バサッ!!!」という大きな音がしました。

明らかに樹の枝も落ちたので、きっと同じように樹の枝だろうと思って音がした茂みを探すと、何と特大のミヤマがいるではありませんか???

「エー、こんな梅雨の最中のこんな時期に、こんな特大ミヤマが何故???」

私が驚いたのは無理もありません。

普通なら、これで満足して帰るのが常ですが、この日の私は勢いがついていて、更に奥まで足を伸ばし、前から目を付けていた大木まで一直線。

何も考えずに、とにかく一撃のキック。

すると、また「バサッ!!!」と大きな音と共に、今度はスグに確認できる場所に特大ノコギリが落ちてきました。

コクワとヒラタを除き、ノコギリ、ミヤマ、カブトは夏休みに入ってから、少なくとも7月に入って梅雨が終わってからだとばかり思っていましたが、このように梅雨の最中にミヤマとノコギリが採集できるのだと知って、本当に嬉しかった想い出が蘇って来ました。

そして、現在の知識を持って、この時、もし、夜間採集をしていたら、近所にはオオクワガタが棲息していただけに、もっと沢山のオオクワガタと出逢えていたかもしれません。

このような形で、ミヤマの採集は京都市内に比べて数は少なかったものの、6月の中旬の時期からの採集を知った大学生の頃は、そこそこミヤマも採集できるようになっていました。

しかし、幸せな時期はそう長くは続きませんでした。

拙著「オオクワガタ飼育のすべて」にも書かせていただいたように、大学生のある日、気が付くと「尖山」一山が突然、跡形もなくなってしまい、住宅地へと変貌したのでした。

この時のショックは、とても言葉で表現できるものではありませんでした。

その後、約10年間は、オオクワガタと共にミヤマクワガタも出逢う術がなく、川西でのポイントと出逢うまでの期間は、ただただ悶々とした日々を過ごすことになりました。

続く



新春・初のオークション開催 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/01/03(Wed) 13:15 No.12650   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんにちは。

年末年始は、ずっと自宅に籠って冬眠していたのですが、ふと「これではいけない!!!」と思ってオークションを開催しました。

成虫は、全て中型個体で、昨年、一度は出品した個体の再出品です。

全て、温度さえ、25℃以上に設定できれば「即ブリード可能」な新成虫です。

本日、サービス個体を追加するかもしれませんが、昨年末から眼の調子がイマイチのため、撮影できるかどうかがカギです。

幼虫は、いよいよラストスパート。

現在、3本目の最終(?!)菌糸ビンへの交換が進行中の個体を出品しています。

輸送が心配ですが、寒波が少し緩む、週明け以降に、出来るだけ幼虫に負担をかけないよう、お送りする予定です。

暴れが出ない事を願いつつ、あとは、初夏以降の羽化を待つばかり。

2月一杯は、幼虫を、そして3月一杯まで「即ブリード個体」を出品する予定です。

ご希望の方は、是非、ご参加下さい。

心より、お待ちしています。



自己新記録!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/01/01(Mon) 18:56 No.12649   

オオクワガタ愛好家の皆様、こんばんは。

いよいよ、2018年のスタートですネ。

タイトルを見ると幸先の良い「ギネス・サイズ」登場!!!かと思わせぶってしまいましたが、そうではなく、先に掲示板で紹介した「ミヤマ」君のお話です。

今夏、7月末に恒例の盆踊り大会とカラーズ様のイベントがありましたが、その際に友人の弟さんのご厚意で送ってもらった小型ミヤマの中の1頭が年を越してくれました。

今まで、カブトムシは自己採集個体が年越しをした例はありましたが、さすがにミヤマでは初めてです。

外見は、フセツが取れて可哀想な形状ではありますが、まだまだ元気で、プロゼリーにしがみついています。

元々、生命力があったのか、オオクワ・プロゼリーのお蔭か、私が何故か愛着を感じて飼育したのか(?!)は分りませんが、カブトムシ・ノコギリ・ミヤマと言った普通種のクワガタ・カブトが年を越して生きるのは、私の経験からも友人・知人の情報からも非常に珍しいと思います。

私はミヤマの人工飼育は行なったことが無く、冬のミヤマの生体は初めての経験なのですが、出来れば春まで、とは言わず、夏の新成虫の発生時期まで私の傍で、元気な姿を見せていて欲しいな、と思った次第です。

オオクワガタは勿論、カッコイイですが、ミヤマも負けず劣らず、カッコイイと思います。

本当に早く、新緑の5月からのシーズンが待ち遠しいケンケンでした。

謹賀新年!!! 投稿者:ケンケン 投稿日:2018/01/01(Mon) 00:58 No.12648   

2018年1月1日(月)更新

 謹賀新年。

オオクワガタ愛好家の皆さん、新年、明けましておめでとうございます。

昨年は、私にとって激動の年でした。

今年は、出来る限り、愛好家の皆様と同様に、平穏な年である事を、心から願っています。

そして、毎年、公言しては実現できていないのですが、今年こそは単行本「オオクワガタに魅せられて」の出版に専念したいと思っています。

皆様にとって、そして私自身にとっても、かけがえのない、充実した一年でありますように…。



私信を頂戴する場合は、下記のアドレスまでご連絡下さい。

  ZVB03754@nifty.com (全て半角文字です。)

これからも、真の愛好家のために、真のオオクワガタ復活となるよう、全力を注ぐつもりです。

お楽しみに!!

最新の情報は「掲示板」にて公開していますので、ご参照下さい。

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